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台湾旅行で水族館を楽しみたい方に最もおすすめなのは、屏東の國立海洋生物博物館または桃園のXparkです。前者は展示規模と宿泊体験の充実度、後者は台北・桃園空港からのアクセスのよさが際立っています。台湾全土に8施設が点在するため、滞在エリアと旅行スタイルに合わせて選ぶのがポイントです。
目次:
Toggleこの記事のポイント
- 台湾の水族館は北部・中部・南部・東部・離島に計8施設あり、エリアごとに特色が異なる(参考:新北市政府觀光旅遊局 日文版)
- 桃園のXparkは桃園空港MRT「高鐵桃園」駅から徒歩約9分、台北圏から最もアクセスしやすい都市型水族館
- 屏東の國立海洋生物博物館は館内宿泊プランあり、家族・カップル旅行で1泊2日の計画も立てやすい

台湾の水族館8施設を一覧比較
台湾の台湾水族館は、都市型の小規模施設から国立の大型水族館まで幅広い選択肢がある。まず全体像を把握してから、自分の旅程に合う施設を選ぼう。(参考:花蓮観光情報(花蓮県政府))
| 施設名 | エリア | 特色 | 適した対象 | 入場料(目安) |
|---|---|---|---|---|
| 潮境智能海洋館(i Ocean) | 基隆 | VR・AR体験、博物館併設 | デジタル体験好き・学習目的 | 公式サイトで確認 |
| 野柳海洋世界 | 新北市 | 台湾最古の水族館、イルカ・アシカショー | 家族、ショー目的 | 公式サイトで確認 |
| Xpark | 桃園 | 日本発都市型水族館、空港MRTからすぐ | カップル、台北圏旅行者 | 公式サイトで確認 |
| 台中海洋館 | 台中 | 2025年開業予定・最新施設 | 最新トレンド好き | 公式サイトで確認 |
| 國立海洋生物博物館 | 屏東 | 国立大型施設、館内宿泊可 | 家族、1泊2日旅行 | 公式サイトで確認 |
| 遠雄海洋公園 | 花蓮 | テーマパーク型、イルカショー | アクティビティ好き | 公式サイトで確認 |
| 澎湖水族館 | 澎湖 | 離島の地元密着型施設 | 澎湖旅行者 | 公式サイトで確認 |
| 小琉球諾亞方舟 | 小琉球 | サンゴ礁の海と連動した展示 | 小琉球旅行者・シュノーケリング好き | 公式サイトで確認 |
価格・営業時間は変動するため、来館前に各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください(最終確認日:2026年6月)。
台湾北部の水族館:基隆・新北・桃園
台北圏を拠点に日帰りで行ける台湾水族館が3施設ある。アクセスのよさと展示コンセプトが三者三様なので、旅程や好みで選び分けたい。(参考:台中観光旅行ナビ(台中市政府))
潮境智能海洋館(i Ocean)|基隆
潮境智能海洋館(i Ocean)は、VRやAR技術を活用したデジタル展示と、国立台湾海洋科技博物館を併設するユニークな施設です。単に魚を見るだけでなく、インタラクティブな体験を通じて海洋科学を学べる点が他の水族館と大きく異なります。基隆の港町らしい海景色の中に位置し、海洋博物館との組み合わせ訪問で半日から一日たっぷり楽しめます。(参考:潮境智能海洋館公式サイト)

テクノロジー好きや子どもの教育旅行に特に向いています。デジタル体験を重視するなら、北部3施設の中で潮境智能海洋館が最も独自性の高い選択肢です。ただし、デジタル展示に興味がない方は30〜40分で見終わってしまう可能性もあるため、海洋博物館との組み合わせ訪問を前提に計画するとよいでしょう。

- 場所:基隆市中正區北寧路369巷61號
- 営業時間(目安):9:00〜17:00、月曜休館(来館前に公式サイトでご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
- Googleマップで見る
アクセス:台鉄「瑞芳」駅で深澳線に乗り換え「海科館」駅下車、徒歩約15分。公式サイト:潮境智能海洋館(i Ocean)公式
野柳海洋世界|新北市
野柳海洋世界は台湾に現存する水族館の中で最も歴史が長く、イルカとアシカのショーが最大の見どころです。老舗ならではの安定した運営と、ショーの完成度の高さは実際に足を運んだ来館者から長年支持されてきました。(参考:野柳海洋世界公式(日本語))

同じ野柳エリアには奇岩で知られる「野柳地質公園」があるため、午前中に地質公園を散策し、午後に水族館でショーを楽しむ組み合わせが効率的でおすすめです。ショーの観覧に興味がない方は、展示エリアだけなら1〜2時間で見終わる可能性があります。
- 場所:新北市萬里區港東路167-3號
- 営業時間(目安):平日・休日ともに9:00〜17:00前後(来館前に公式サイトでご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
- Googleマップで見る
アクセス:台北駅から國光バス(1815番)で「野柳」バス停下車、徒歩約10分。公式サイト:野柳海洋世界公式(日本語)
Xpark|桃園
Xparkは、日本の水族館運営ノウハウを持つ企業が手がける台湾初の都市型水族館で、台湾の水族館の中で最も洗練された空間設計を持つ施設のひとつです。コンパクトな館内に密度の高い展示を詰め込んだスタイルは、日本の都市型水族館を彷彿させます。(参考:Xpark公式サイト(日本語))

館内にはPRONTOのカフェが入っており、水槽を眺めながら休憩できる点も人気です。桃園空港MRT「高鐵桃園」駅から徒歩約9分という立地は、台北圏の旅行者はもちろん、空港乗り継ぎ中の立ち寄りにも便利です。
- 場所:桃園市中壢區春德路105號
- 営業時間(目安):10:00〜18:00(年中無休、来館前に公式サイトでご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
- Googleマップで見る
公式サイト(日本語対応):Xpark公式
もし北部の3施設から1つだけ選ぶなら、台北圏を拠点にするほとんどの旅行者にはXparkが最もアクセスしやすく、移動コストも少ないためおすすめです。野柳地質公園と組み合わせた自然体験を求めるなら野柳海洋世界、デジタル体験を重視するなら潮境智能海洋館を選びましょう。
台湾中部の水族館:台中海洋館
台中海洋館は2025年に開業予定の台湾で最も新しい台湾水族館で、台中市清水区に位置しています。近隣の高美湿地をイメージした展示コンセプトが特徴で、台湾中部の観光スポットとして注目を集めています。(参考:台湾観光局 公式サイト)
台中海洋館|台中
台中海洋館は2025年に開業した台湾の水族館の中で最も新しい施設です(開業時期の詳細は公式サイトでご確認ください)。周辺に広がる高美湿地の景観や生態系をテーマにした展示は、他の施設では体験できない独自の世界観を持ちます。

新施設ゆえに館内設備が整っており、開業直後から注目を集めています。「最新の施設でしか味わえない体験」を求める旅行者に特におすすめです。ただし、開業間もないため混雑が続く可能性があり、週末の来館は早めの時間帯を狙うとよいでしょう。
- 場所:台中市清水區海洋路168號
- 営業時間(目安):10:00〜18:00、火曜休館(来館前に公式サイトでご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
- Googleマップで見る
アクセス:
- 高鉄「台中」駅で下車
- 台鉄「新烏日」駅に乗り換え
- 台鉄「台中」駅へ移動
- バス309番に乗車、「台中海洋館」バス停で下車
公式サイト:台中海洋館公式
台湾南部・東部の水族館:屏東・花蓮
南部の屏東と東部の花蓮には、台湾を代表する大型水族館・テーマパーク型施設があります。いずれも台北から離れているため、単独訪問ではなく南部周遊や花蓮旅行との組み合わせが現実的です。
國立海洋生物博物館|屏東
屏東の國立海洋生物博物館(国立海洋生物博物館)は、台湾を代表する大規模台湾水族館のひとつで、ペンギンエリア・海中トンネル・珊瑚礁エリアなど多彩なゾーンを擁します。ここならではの体験が「館内宿泊プラン」で、閉館後に水槽の前で眠るプランは家族旅行やカップル旅行での思い出づくりに特に向いています。(参考:國立海洋生物博物館公式)

子どもにとって忘れられない体験になる可能性が高い施設です。ただし宿泊プランは人気が高く、週末や祝日は早期予約が必要です。もし1施設だけ選ぶなら、特別な宿泊体験を求める家族・カップルには國立海洋生物博物館が台湾唯一の選択肢です。
- 場所:屏東(公式サイトで詳細住所をご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
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公式サイト:國立海洋生物博物館公式
遠雄海洋公園|花蓮
遠雄海洋公園は、花蓮の豊かな自然を背景に持つテーマパーク型の施設で、水族館とアトラクションを一体で楽しめる点が特徴です。イルカショーや各種アトラクションは、アクティビティ好きや子ども連れの家族に支持されています。(参考:花蓮観光情報(花蓮県政府))

花蓮は台湾東海岸の観光拠点でもあり、太魯閣渓谷(タロコ)観光と組み合わせた1泊2日の行程に組み込みやすいです。水族館だけでなくパーク全体を楽しみたい方に向いている施設です。
- 場所:花蓮(公式サイトで詳細住所をご確認ください)
- 価格帯(目安):公式サイトでご確認ください
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台湾離島の水族館:澎湖・小琉球
離島の台湾水族館は規模こそ大型施設に及ばないが、離島旅行の「ついで立ち寄り」として価値があります。澎湖も小琉球も海洋環境と直結した展示が持ち味です。
澎湖水族館|澎湖
澎湖水族館は、澎湖諸島の海洋環境に根ざした地元密着型の施設です。澎湖を訪れるなら、シュノーケリングや観光船と並ぶ選択肢のひとつとして検討したいスポットです。(参考:台湾観光局 公式サイト)

規模は大型施設ほどではないが、澎湖固有の海洋生物との距離感が近く、地元らしい雰囲気があります。澎湖旅行者以外が単独で訪問するには遠いため、あくまで澎湖旅行のプランに組み込む形が現実的です。
- 場所:澎湖(公式情報でご確認ください)
- 価格帯(目安):公式情報でご確認ください
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小琉球諾亞方舟|小琉球
小琉球諾亞方舟(ノアの方舟)は、サンゴ礁で知られる小琉球島に位置する水族館です。島のシュノーケリング体験と連動させると、展示で見た生物を海で実際に観察するという二層の楽しみ方ができます。

小琉球は屏東の東港から高速船で渡るアクセス方法が一般的で、國立海洋生物博物館と組み合わせた屏東エリア周遊にも向いています。
- 場所:小琉球(公式情報でご確認ください)
- 価格帯(目安):公式情報でご確認ください
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台湾水族館を選ぶ:旅スタイル別の決断ガイド
8施設の特色を踏まえ、どの台湾水族館があなたの旅に合うかを整理しましょう。
- 台北・桃園拠点で時間が限られているなら:Xpark一択。交通移動を最小にしつつ質の高い体験ができます。
- 子どもに動物ショーを見せたいなら:野柳海洋世界(イルカ・アシカ)または遠雄海洋公園(花蓮)。
- テクノロジー・デジタル体験を重視するなら:潮境智能海洋館(基隆)。VR・AR体験が他施設にない強みです。
- 最新施設を最初に体験したいなら:台中海洋館(2025年開業)。
- 特別な一夜を過ごしたい・泊まれる水族館なら:國立海洋生物博物館(屏東)が台湾唯一の選択肢。
- 離島旅行中に立ち寄るなら:澎湖旅行→澎湖水族館、小琉球旅行→小琉球諾亞方舟。
モデルコース:複数の水族館を組み合わせる旅程案
台湾水族館を複数訪れるなら、エリアごとにまとめると移動効率が上がります。以下は代表的な組み合わせパターンです。
北部2施設周遊(1泊2日)
- 1日目午前:台北発→野柳海洋世界(國光バス1815番で約1時間)→イルカショーを鑑賞後、野柳地質公園を散策
- 1日目午後:野柳→基隆市内で海鮮ディナー、基隆泊
- 2日目午前:基隆→瑞芳駅→深澳線→海科館駅→潮境智能海洋館でVR・AR体験
- 2日目午後:基隆→台北帰着
南部1泊2日(屏東・小琉球)
- 1日目:高鉄「左営」駅着→バス・タクシーで屏東へ→國立海洋生物博物館(館内宿泊プランを事前予約)
- 2日目午前:東港港→高速船で小琉球→小琉球諾亞方舟・シュノーケリング体験
- 2日目夕方:小琉球→東港→高鉄で台北帰着
注意:館内宿泊プランは人気が高いため、事前に公式サイトで空き状況を確認し、早めに予約することを強くおすすめします。
このような旅行スタイルには向いていないケース
- 台北市内の観光に集中したい方——南部・東部の施設は移動時間が長く、日帰りは体力的にタイトになります
- 1か所で丸一日じっくり過ごしたい方——規模の小さい離島施設(澎湖・小琉球)は2〜3時間で見終わることが多いです
- 海洋生物に興味がなく自然景観を優先したい方——野柳地質公園や太魯閣渓谷単独の方が満足度が高い可能性があります
- 移動を最小限にしたい方——8施設はそれぞれ異なるエリアに点在しており、複数訪問には相応の移動が伴います
よくある質問(FAQ)
台湾の水族館でいちばんおすすめはどこですか?
旅行スタイルによって異なりますが、台北・桃園を拠点にした旅行者にはアクセスの良いXpark(桃園)、家族旅行で特別な宿泊体験を求める方には國立海洋生物博物館(屏東)が特に向いています。どちらか一つ選ぶなら、移動コストと体験の質のバランスからXparkが多くの旅行者に合います。
Xparkは台北から日帰りで行けますか?
行けます。台北市内から桃園空港MRTで「高鐵桃園」駅まで移動し、そこから徒歩約9分でXparkに到着できます。往復の移動時間を含めても台北から充分日帰りが可能です。
野柳海洋世界と野柳地質公園は同じ日に行けますか?
両施設は徒歩圏内にあり、同日訪問が可能です。午前中に野柳地質公園の奇岩を散策し、午後に水族館のショーを観るのが一般的な順序です。それぞれ2〜3時間ずつ確保すると余裕を持って楽しめます。
國立海洋生物博物館の館内宿泊プランはどのように予約しますか?
公式サイト(國立海洋生物博物館公式)から予約できます。週末・祝日は特に人気が高く、数週間前に満室になることも多いため、旅行日程が決まり次第早めに確認することをおすすめします。
台中海洋館へのアクセス方法を教えてください。
高鉄「台中」駅から台鉄「新烏日」駅に乗り換え、台鉄「台中」駅まで移動後、バス309番に乗車して「台中海洋館」バス停で下車します。詳細な時刻は台中海洋館の公式サイト(台中海洋館公式)でご確認ください。
Xparkにはどんな施設がありますか?水族館以外のサービスはありますか?
Xpark館内にはPRONTOのカフェが入っており、水槽を眺めながらドリンクや食事を楽しめます。日本の水族館運営ノウハウを持つ企業が運営するだけあり、接客サービスや館内の快適さも他の台湾施設と比べて日本的な雰囲気があります。チケット・詳細情報はXpark公式(日本語)からご確認ください。
台湾の水族館のチケットはオンラインで事前購入できますか?
多くの施設でオンライン事前購入が可能です。特にXpark・國立海洋生物博物館・野柳海洋世界は公式サイトまたは提携予約サービスからの事前購入に対応しています。週末・連休前後は売り切れや混雑が発生しやすいため、事前購入が安心です。各施設の公式サイトで最新の購入方法をご確認ください。
潮境智能海洋館(i Ocean)はどのような施設ですか?
基隆に位置する潮境智能海洋館(i Ocean)は、VR・ARなどデジタル技術を活用した展示を持つ博物館併設型の水族館です。国立台湾海洋科技博物館と隣接しており、科学教育と海洋体験を組み合わせた展示が特徴です。台鉄「海科館」駅から徒歩約15分でアクセスできます。詳細は公式サイトでご確認ください。
離島(澎湖・小琉球)の水族館は台北からどうやって行きますか?
澎湖へは台北松山空港または桃園国際空港から国内線で約40〜50分(参考情報)。澎湖水族館は馬公市内から移動します。小琉球は高鉄「左営」駅から屏東の東港港まで移動し、高速船で約25〜30分(参考情報)の島です。いずれも台北から当日往復するには移動が多いため、1泊以上の行程に組み込むのが現実的です。
台湾水族館を訪れるベストシーズンはいつですか?
台湾は年間を通じて水族館を楽しめますが、気候的には10〜11月(秋)が過ごしやすく人気です。夏(7〜8月)は台湾の子どもたちの夏休みと重なるため特に混雑します。平日午前中に訪問すると比較的ゆっくり楽しめることが多いです。
ご注意:本記事の一部情報は時期により変更される可能性があります(価格、営業時間、交通便など)。お出かけ前に必ず公式情報をご確認ください。
判断まとめ:あなたはどのタイプ?
最後に、旅行スタイル別の選び方を簡潔にまとめます。台湾水族館選びの最終判断にお役立てください。
- 台北・桃園を拠点に効率よく観光したい方→ Xpark(高鐵桃園駅から徒歩9分、移動コスト最小)
- 子どもにショーを見せたい・家族旅行の方→ 野柳海洋世界または遠雄海洋公園
- デジタル・テクノロジー体験を重視する方→ 潮境智能海洋館(基隆)
- 特別な宿泊体験・非日常を求める方→ 國立海洋生物博物館(屏東、台湾唯一の館内宿泊)
- 最新施設をいち早く体験したい方→ 台中海洋館(2025年開業)
- 離島旅行のついでに立ち寄りたい方→ 澎湖水族館または小琉球諾亞方舟
参考資料
- 掲載先公式サイト・関連情報
- 新北市政府觀光旅遊局 日文版
- 花蓮観光情報(花蓮県政府)
- 台中観光旅行ナビ(台中市政府)
- 台湾観光局 公式サイト
本記事は編集チームが複数の公式情報源を参照して作成しました。情報は2026年6月時点のものです。価格・営業時間・アクセス情報は変更される場合があります。お出かけ前に必ず各施設の公式サイトでご確認ください。誤りを発見された場合はご報告いただけますと幸いです。
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